プロ選手からのバスケ指導*レバンガ北海道

2012年9月4日
栗山町バスケットボール協会(谷田進太郎会長)は、設立50周年の記念事業として「レバンガ北海道バスケットボールクリニックin栗山」を1日、スポーツセンターで開催しました。小学生の部と中学生の部に分かれ、約100人の児童生徒がプロバスケットボールリーグのレバンガ北海道所属の比留木選手や、種市選手などから、バスケットの基本姿勢や、ドリブル、シュートなどを教わりました。参加した栗山小学校6年生の山田悠稀(ひさき)くんは「プロ選手にドリブルやシュートを教えてもらい、とても楽しかった。レバンガ北海道の試合を応援に行きたいです」と嬉しそうに話していました