甘くておいしい月見団子*児童センター

2012年9月5日
  児童センターで5日、中秋の名月を前にお月見団子づくりが行われ、1年生から3年生までの子どもたち約70人が参加しました。子どもたちは白玉粉と豆腐をまぜ合わせ、丸い団子をつくり、出来上がった団子は、きな粉やみたらしをかけてみんなで仲良く食べました。栗山小学校2年の廣井貫汰(かんた)くんと河田流玖(りく)くんは、「やわらくて、あまくておいしかった。おかわりして、きな粉とみたらしの両方をたべた」と満足げでした。今年の十五夜『中秋の名月』は9月30日です。