おじいちゃんとおばあちゃんとの交流会

2013年6月26日
児童センターを利用する子どもたち約50人が26日、栗山町老人クラブ連合会(西田勉会長)の会員14人と交流しました。世代交流事業として、毎年行われているもので、子どもたちは、老人クラブの会員から、ビーズでつくるブレスレットや、紙飛行機づくり、お手玉の遊び方などを教えてもらいながら楽しく遊びました。子どもたちからは、それぞれが得意としている、一輪車やけん玉、竹馬などを披露しました。この世代交流事業は、年2回実施され、10月にも実施される予定です。