一緒にサンドイッチ作り*世代交流事業

2016年6月17日
児童センターを利用する小学生94人が17日、栗山町老人クラブ連合会(吉田輝雄会長)と交流会を開きました。世代交流事業として、毎年行われているもので、今回は代表して3年生8人が同会会員8人とサンドイッチ作りに挑戦。たまごサンドやチョコクリームサンドなどを一緒に作りました。全員でサンドイッチを食べた後、子どもたちがけん玉やこま遊びなどを披露。最後に折り紙で作った箸袋が贈られ、笑顔あふれる交流会となりました。次回は9月に「的当てゲーム」が企画されています。