セーフティロード・イエロー作戦*ロータリークラブが交通安全を呼びかける

2016年7月12日

 

「夏の交通安全運動」期間(11日~20日)にあわせ12日、栗山ロータリークラブ(土井道子会長)が朝日3丁目の国道234号線で交通安全を呼びかけました。毎年、同クラブが社会奉仕活動の一環として実施。栗山警察署の橘井賢交通課企画規制係長も応援に駆け付け、総勢24人が「スピードダウン」や「シートベルト着用」と書かれた旗を手に通過車両に安全運転を呼びかけました。土井会長は「昨今の交通事故の多さに驚き心を痛めています。このような活動が町内の交通事故防止につながれば」と話していました。

 

 

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