仕事の大切さを知る*栗山中学校1学年職場体験学習

2016年10月14日
 

栗山中学校(中島琢磨校長)の1年生による職場体験学習が13日と14日の2日間、公共施設や小売店などで行われました。この学習は、職場体験を通して働くことの意義や大変さを知り、将来に役立てることを目的に実施。雨煙別小学校コカ・コーラ環境ハウスでは4人の生徒が鉛筆削りや机運びなど、16日に行われる感謝祭の準備を行っていました。体験学習をした山内一摩(やまうちかずま)さんは「鉛筆削りなど感謝祭の準備がとても楽しかった」と話し、古市康生(ふるいちこうせい)さんは「仕事の大切さを知ることができた。感謝祭にはぜひ来てほしい」と話していました。

 

※この記事は、栗山中学校1年A組の林 和弥さんが作成しました。