JAそらち南が町に減農薬米「ななつぼし」4.2トンを寄贈

2017年1月26日

 

子どもたちに地元で生産した安全で安心なお米を食べてもらおうと、JAそらち南(北輝男代表理事組合長)が26日、学校給食の半年分に相当する、減農薬米「ななつぼし」4.2トンを町に寄贈しました。平成25年から続く寄贈で、今年で5年目。北組合長は「子どもたちに地元のおいしいお米を食べてほしい」と話し、椿原紀昭町長は「地元のお米を食べながら、子どもたちがお米の大切さを考える良いきっかけになります」と感謝を述べました。

 

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