交通事故防止を願って*交通安全協会が反射材を寄贈

2017年6月22日

 

町交通安全協会(大塚清康会長)が21日と22日の両日、継立小学校(豊田智博校長)と栗山小学校(吉田政和校長)に反射材を寄贈しました。登下校時の交通事故防止を目的に初めて行う取り組みで、寄贈された反射材の数は継立小学校では全校児童47人分、栗山小学校では3年生~5年生の児童187人分。校長室で行われた寄贈式では、「児童の交通事故防止につなげてほしい」と反射材の入ったボックスが手渡され、両校の校長は「ありがとうございます。大事に使わせていただきます」と感謝の言葉を述べました。

 

 

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