ドライバーに交通安全呼びかける*ロータリークラブ

2017年7月11日

 

「夏の交通安全運動」期間(11日~20日)にあわせ11日、栗山ロータリークラブ(伊藤三也会長)が朝日3丁目の国道234号で交通安全を呼びかけました。毎年、同クラブが社会奉仕活動の一環として実施。栗山警察署からも3人の警察官が応援に駆け付け、総勢約20人で「スピードダウン」や「シートベルト着用」と書かれた旗を手に通過車両に安全運転を呼びかけました。山本秀一副会長は「ドライバーはもとより歩行者も交通安全に気を付けてほしい。社会奉仕活動のため、これからも積極的にPRしていきたい」と話していました。

 

 

 

 

 

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