交通安全の意識新たに*老人クラブ連合会

2017年7月13日

 

栗山町老人クラブ連合会(吉田輝雄会長)が13日、桜丘の国道234号(栗山公園前)で交通安全の啓発活動を行いました。この活動は、11日から始まった「夏の交通安全運動」期間にあわせて実施するもので、同会会員や栗山自動車学校、栗山警察署の職員など約80人が参加。「スピードダウン」や「シートベルト着用」と書かれた黄色の旗を手にドライバーに安全運転を呼びかけました。吉田会長は「今回の啓発活動を通して、運転手だけでなく歩行者も交通安全の意識を新たにしてほしい」と話していました。

 

 

 

 

 

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