中体連全道大会出場*栗中生15人が教育長を表敬訪問

2017年7月21日

 

 

空知管内の各種大会で優秀な成績を収めて全道大会出場を決めた、栗山中学校(中島琢磨校長)の生徒15人が19日、南條宏教育長へ報告に訪れました。各種目を代表する生徒たちが一人ひとり全道大会での活躍を誓うと、南條教育長は「空知の代表として力の限り頑張ってきてください」と激励しました。各全道大会・出場選手は次のとおりです。

 

■陸上 7月28日~30日 帯広市

○男子棒高跳び 江上 宏太(3年)、越智 達也(3年)

○女子100メートルハードル 古田 姫花(3年)

○女子走幅跳 仁木 望愛(のあ:3年)

○女子走高跳 山本 空澄(そらみ:3年)

○女子800メートル 榎本ひかる(3年)

○女子4×100メートルリレー  

  山本 空澄(3年)、仁木 望愛(3年)  

  奥野 結愛(ゆめ:3年)、古田 姫花(3年)

 

■水泳 7月28日~30日 札幌市

○男子100・200メートル背泳ぎ 米田 護仁(もりひと:3年)

○女子100・200メートルバタフライ 中山友里菜(3年)

○女子50メートル自由形  秋 詩音(3年)

 

■柔道 7月29日~30日 厚沢部町

○男子個人(90kg級) 鎌田 悠汰(3年)

○女子個人(66kg級) 鎌田  倖(2年)

 

■剣道 7月28日~29日 東川町

○女子個人  片岡 えり(3年)       

 

 

 

 

 

 

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