納得のいく記事作る*栗山高校2年生就業体験学習

2017年9月13日

 

栗山高校(髙橋尚紀校長)の2年生が13日と14日の2日間、町内外の公共施設や企業などで「就業体験学習(インターンシップ)」を行っています。この取り組みは、職業に対する正しい考え方を身に付け、働くことの意味を考えることを目的に実施。役場広報にも2年1組の古野亜海さんと横山玲緒奈さんの2人が配属され、記事の作り方やカメラの操作などを学習。その後、図書館で就業体験をしている同級生を取材しました。古野さんは「カメラの使い方やアングルを考えるのが大変だった」、横山さんは「頑張って自分の納得のいく記事を作りたい」と話してくれました。次回のまちのニュースでは、古野さんと横山さんが作成した記事を掲載します。

 

 

 

 

 

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