ドライバーに交通安全を呼びかけ*ロータリークラブ

2018年7月10日

 

「夏の交通安全運動」期間(11日~20日)にあわせ10日、栗山ロータリークラブ(北野隆春会長)が栗山公園前の国道234号で交通安全を呼びかけました。毎年、同クラブが社会奉仕活動の一環として実施。栗山警察署からも井上修署長をはじめ4人の警察官が応援に駆け付け、総勢約30人で「スピードダウン」や「シートベルト着用」と書かれた旗を手に通過車両に安全運転を呼びかけました。北野会長は「町だけでなく自分のためにも飲酒をする場合は代行を呼ぶなど事故を起こさないように協力してほしいです」と話していました。

 

 

 

 

 

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