中体連全道大会へ*栗中生10人が教育長を表敬訪問

2018年7月24日

 

 

空知管内の各種大会で優秀な成績を収めて全道大会出場を決めた、栗山中学校(太田康彦校長)の生徒10人が23日、南條宏教育長へ報告に訪れました。各種目を代表する生徒たちが「悔いが残らないよう全力で頑張りたい」などと一人ひとり全道大会での活躍を誓うと、南條教育長は「支えてくれた方への感謝の気持ちを忘れずに力の限り頑張ってきてください」と激励しました。各全道大会・出場選手は次のとおりです。

■陸上 7月25日~27日 函館市

○橋元ひなた(走り幅跳び、4×100mR)(3年) ○山内  一摩(800m)(3年)
○石田  有沙(4×100mR)(3年)

○上中  里緒(4×100mR)(3年)
○佐々木美羽(4×100mR)(3年)

○坂本  愛葉(4×100mR)(2年)
○髙橋  萌香(4×100mR)(3年)

 

■水泳 7月28日~29日 江別市

○遠藤 憧羽(男子200m背泳ぎ)(2年) 
○堀井 美佑(女子50m自由形、女子100mバタフライ)(1年)

 

■柔道 7月26日~27日 釧路市

○鎌田  倖(個人)(2年)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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