栗中から4人が出場*全国中学生都道府県対抗野球大会

2018年9月20日

 

8月25日から26日までの2日間、本別町で開催された第18回全国中学生都道府県対抗野球大会の北海道予選で見事優勝し全国大会への出場が決まったKWB岩見沢選抜で栗山中学校3年の髙松航丞さん(こうすけ:15歳)、小林勇斗さん(ゆうと:15歳)、稲垣瑠唯さん(るい:15歳)、川島大和さん(やまと:14歳)が18日、髙松徹コーチとともに南條宏教育長を表敬訪問しました。4人とも栗山中学校野球部に所属していますが、大会などでの活躍が認められて同選抜に招待。全国大会の出場は今回が初めてとなります。代表して小林さんは「全国大会では楽しんでプレーしたいと思います」と報告すると南條教育長は「体には気をつけて、北海道の代表らしく胸を張って頑張ってほしい」と激励しました。なお、全国大会は22日から静岡県の伊豆市で行われる予定です。

 

 

 

 

 

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