安全運転を呼びかけ*継立地区でイエロー作戦

2018年10月26日

町交通安全協会継立支部による交通安全街頭啓発が25日、継立の道道札幌夕張線沿いで行われました。同支部の会員、事業所職員など約45人が参加。開始前に同支部長の大平逸男さんが「この時期は日が短く、薄暮時は歩行者が見えにくく危険です。夜間は特にロービームとハイビームをうまく使い分け、事故を防止しましょう」とあいさつ。参加者は「スピードダウン」「シートベルト着用」と書かれた黄色い旗を振り、通行車両に安全運転を呼びかけました。

 

 

 

      ※本ウェブサイトの文書(記事)および画像(写真)の無断使用を禁じます。