バレーボールを寄贈*栗山工業団地企業協議会

2019年3月15日

 

栗山工業団地企業協議会(松原正和会長)が12日、バレーボール少年団(相原深雪代表:団員数24人)へ中学生用のバレーボール計6個を贈りました。同協議会は工業団地内にある事業所24社で構成され、地域産業の振興を主な目的として昭和56年に設立。青少年育成のために、これまで町内のスポーツ少年団へ多くの支援を行ってきました。寄贈式では同協議会の松原会長から「一生懸命練習して試合で勝てるように頑張ってください」とバレーボールが手渡されると、同団キャプテンの木戸那優さんは「ありがとうございます。感謝の気持ちを忘れずに少年団活動を頑張りたいです」と感謝の言葉を述べました。

 

 

 

 

 

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