コロナ対策にフェイスシールド寄贈*栗山ロータリークラブ

2020年6月22日

 

栗山ロータリークラブ(山本秀一会長)が、新型コロナウイルス感染症対策としてフェイスシールド200個を町に寄贈し、6月19日、役場応接室で贈呈式が行われました。フェイスシールドは、唾などによるひまつ感染から顔を守るもので、同クラブのロゴ入りシールもついています。寄贈に訪れた松下早苗会員と上坂永子会員は「給付金の支給など、町の迅速な対応に感謝します。コロナウイルス対策などに活用してください」と話し、佐々木学町長は「町内の医療機関などに届けて、大切に使わせていただきます」とお礼を述べました。

 

 

 
コロナ対策にフェイスシールド寄贈*栗山ロータリークラブ

 

 

            ※本ウェブサイトの文書(記事)および画像(写真)の無断使用を禁じます。