野菜と栗高生*そらち南農協でインターンシップ

2020年9月9日

そらち南農業協同組合(北輝男代表理事組合長)で9月8、9日に、北海道栗山高等学校(町田英謙校長)の生徒2人がインターンシップを行いました。高校生たちはタマネギの選別や、タマネギを詰め込んだダンボールを積み重ねる作業を元気に行いました。栗山高校2年1組の西川さんは「腐ったタマネギ、根っこが生えているタマネギが混ざらないように選別している。農業に携わっている人へのありがたみをこの仕事を通して感じられた」と話していました。

 

※この記事は、2年1組の後藤陽太さんが作成しました。

 

 

 

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