①町道新設に伴う舗装整備について ②工事の発注方法について ③役場庁舎外壁工事の施工方法について

2017年11月6日

受理日:2017/9/29

受付番号:34

 

受理内容:

 


①角田9号線新設に伴う舗装整備の件ですが新設距離より舗装整備の距離が長いのは既設の舗装を合わせて整備するからなのでしょうか。

 

②下水道管理センター機器更新工事は同一場所、同一工種でありながらその1、その2と2工区での発注は特別の理由があるのでしょうか。


③庁舎外壁工事に伴う足場組立について安全面上外側に巾木を設置する事になっていると思うのですが設置されていないのには理由があるのでしょうか。

 

 

 

 

 

発信者:60代男性               

回答日:2017/10/10

 

回答:

  
① 角田9号線新設に伴う距離の相違については、舗装整備において既設道路への擦り付けによる延長の増であります。

② 下水道管理センター機器更新工事で、その1工事につきましては、下水道管理センター内の機器の更新工事で、その2工事につきましては、下水道処理場内のし尿投入棟の機器の更新工事で発注を分けております。

③ 外部足場の幅木の設置について、落下物保護の対策でメッシュシートを設置していること、また墜落防止措置として外壁と足場作業床の間隔を30cm以下にしていることから、基準により不要となっております。