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65歳の方を対象とする成人用肺炎球菌ワクチン定期接種について
更新日:2026年3月6日更新
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国の方針により、令和8年4月1日から以下の表のとおり変更となります。
| 接種日 | 令和8年3月31日まで | 令和8年4月1日以降 |
| ワクチンの種類 | 23価肺炎球菌ワクチン |
沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン (PCV20) |
| ワクチンの特徴 | ━ | 従来のワクチンにはない免疫記憶をつける細胞を作るため、より長期の免疫獲得が期待されます。 |
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助成額 (接種費用の半額程度) |
3,500円 ※生活保護世帯は全額助成 |
未定 (5,900円程度を予定しています) ※生活保護世帯は全額助成 |
※令和8年4月1日以降の助成額は、令和8年4月1日に町ホームページに掲載します。
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23価肺炎球菌ワクチンを希望する方は、令和8年3月31日までに接種してください。 令和8年4月1日以降は沈降20価肺炎球菌結合型ワクチンのみの接種となります。 |
〇対象者は過去に一度も肺炎球菌ワクチンを接種したことのない接種日現在で65歳の方に変更はありません。
〇昭和35年4月2日~昭和36年3月15日生まれで未接種の方にはご案内をお送りしています。ご確認いただき、接種をご検討ください。
ワクチンの詳細については、厚生労働省の高齢者の肺炎球菌ワクチンページをご確認ください。
◎厚生労働省 高齢者の肺炎球菌ワクチン<外部リンク>









