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育てた稲わらを使って|継立小学校でしめ縄づくり

更新日:2025年11月21日更新 印刷ページ表示

継立小学校(川元海洋校長)で11月20日、地域参観日の授業の中で、稲作体験学習の一環として「しめ縄づくり」が行われました。このしめ縄づくりでは、児童たちが自分たちで育て収穫した稲の稲わらを使用し、全校児童37人に加え保護者も参加して行われました。

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はじめに、株式会社 斉藤ファームの齊藤今日子さんが稲に関する雑学やしめ縄の作り方を紹介。子どもたちは大人と協力しながら縄をない、輪の形に整えた後、海老やみかんなどを模した飾りや、色とりどりの華やかな縁起物をつけました。完成したしめ縄はそれぞれの家に持ち帰り、年末に飾り付ける予定です。

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