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カレーと過ごす交流の時間|こども食堂のんの

更新日:2026年4月23日更新 印刷ページ表示

町内の新規就農者たちのよる有志団体「こども食堂のんの(榎本和樹代表)」による同名イベント「こども食堂のんの」が3月27日、栗山煉瓦創庫くりふとで開かれました。

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本活動は、世代間交流や親子とのふれあいなど、食を通じて地域の子どもたちの居場所づくりを目的とした取り組みで、毎回季節にあった町産の農産物を中心とした食事を提供しています。

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2回目となる今回のメニューは、「くりやまのラム肉カレー」であり、クリムのじんぎすかん(共和)のラム肉をはじめ、國岡農場(継立)のお米、河田農園(湯地)の玉ねぎを使用したカレーライス。当日は親子を中心に多くの参加者が訪れ、限定50食の特製カレーを楽しみながら、家族や友人との交流を深める時間を過ごしてきました。

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初回を上回る来場者数となり、終了30分前には完売し、大盛況のうちに終わりました。こども食堂は、毎月第4金曜日の17時-19時に開催しており、次回開催は4月24日金曜日17時から19時。メニューは栗山産アスパラを使用した「アスパラカレー」です。

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