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子どもたちが安全に利用でるよう継立小グラウンド整備|井沢建設株式会社

更新日:2026年5月11日更新 印刷ページ表示

子どもたちが安全に走れるようにと、井沢建設株式会社(喜多村大吾代表取締役)が5月11日、​継立小学校(川元海洋校長)のグラウンドを整備しました。同社が毎年実施している社会貢献活動で、7人の作業員は陸上競技用コース上の雑草を丁寧に引く抜く手作業のあと、軽トラックで金網をけん引しロードローラーで整地するなど午前中いっぱい作業をしました。

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喜多村代表取締役は、「継立小学校は、私が開校1年目に入学した学校です。今年度で統合され廃校となりますが、最後の一年を子どもたちが安全に走り回れるように整備したいです」と、話していました。

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