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栗山高校にピッチングマシーンを寄贈|わらべや日洋ホールディングス株式会社

更新日:2026年5月21日更新 印刷ページ表示

わらべや日洋ホールディングス株式会社(東京都:辻英男代表取締役社長)が、栗山高校(坂上大介校長)にピッチングマシーンを寄贈し、5月15日、栗山高校グラウンドにて贈呈式が行われました。

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式典には、わらべや日洋ホールディングス株式会社サステナビリティ推進部の越野満砂子部長らが出席しました。わらべや日洋グループは、コンビニエンスストア向けにお弁当やおにぎり、お惣菜などを提供する中食事業を展開しています。また、工場拠点地域での貢献活動の一環として、スポーツ活動支援にも取り組んでいます。昨年のバッティングゲージに続き、2年連続での寄贈として、栗山高校女子野球部の活動環境の充実に大きく貢献しています。

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贈呈式で越野部長は「栗山高校の皆さまに有効活用していただき、今後の活躍につながることを期待しています」と話し、坂上校長は「地域や外部から応援してくださる方への感謝を胸に練習へ励み、夢に向かって頑張ってください」と感謝の意を表しました。女子野球部主将の松本心優(みゆ)さんは「この度はピッチングマシーンを寄贈いただき、ありがとうございます。今後の練習に活用し、さらなる成長につなげていきます」と感謝の言葉を述べました。

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