ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > まちのニュース > 最新のニュース > 令和8年(2026) > 多様化する火災・災害に備え|栗山消防団春季連合消防演習

本文

多様化する火災・災害に備え|栗山消防団春季連合消防演習

更新日:2026年6月13日更新 印刷ページ表示

南空知消防組合栗山消防団(鈴木英雄団長)による春季連合消防演習が6月13日、栗夢広場(旧栗山小学校グラウンド)で行われました。

1 3

分列行進によって会場に整列後、演習が始まり、同組合管理者の佐々木学町長は「火災や災害は多様化、頻発化しています。町民の安心した暮らしのため尽力いただきたい」と挨拶しました。

2 4

演習には、第1分団から第3分団までの団員と女性消防部を合わせた87人が参加。小隊訓練や応急手当訓練、ポンプ操法を実施し、日ごろの訓練の成果が披露されました。

5 6

7 8

また、退団者への感謝状の贈呈、永年勤続者への功労章・勤続章・精勤章など各種表彰も併せて行われました。

9 10

皆さまのご意見を
お聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?