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子どもたちを地元食材で笑顔に|栗山町ふるさと給食

更新日:2026年8月28日更新 印刷ページ表示

8月28日、町内の小中学校で、栗山町産の食材をふんだんに使用した「ふるさと給食」が提供されました。

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この取り組みは、児童生徒の地産地消や地元食材への理解を深めることを目的として、令和元年度から実施されており、今年度で8年目を迎えます。

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今回の献立は「栗山産ジンギスカン丼」と「栗山産チンゲン菜と卵の炒めもの」。町内の生産者や事業所の協力により、新鮮な食材を使った給食に、野菜が苦手だという児童も「おいしい!」と笑顔で食べていましたまた、おかわりがあると聞いて、どんぶりをもって列に並ぶ姿も見られ、笑顔で給食を楽しんでいました。。

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【今年度ふるさと給食のメニュー(2回実施)】

8月28日 「栗山産ジンギスカン丼」「栗山産チンゲン菜と卵の炒めもの」

9月30日 「栗山産野菜たっぷりビーフカレーライス」「栗山産目玉焼き」