マラソン 栗山高校 まつり 移住・定住 広報くりやま 栗の樹ファーム 栗山英樹 ふるさと納税
本文
継立まつば保育園(松田薫園長)の園児14人がハロウィンの10月31日、継立市街をパレードしました。
ハロウィンを通して地域の方々との交流を目的に今年で4回目の開催となり、不思議の国のアリス、アナと雪の女王、アニメのキャラクターなどの衣装をまとった園児たちを地域の人たちが笑顔で出迎えました。
園児たちは、継立交番、継立郵便局、ハローENJOYつぎたて5、南部公民館を回り、「トリックオアトリート!」の声で、お菓子をプレゼントしてもらいました。継立郵便局の中村雅司局長は、「4年前から、継立まつば保育園さんのパレードに合わせて、職員も仮装をして一日勤務をしています。郵便局に用事がなくても、私たちの仮装を見に来てくださる地域の方もいらっしゃいます」と、今年は白雪姫の衣装で話しました。
園児たちは自分で持ちたいと、もらったお菓子をリュックサックやバッグいっぱいにして、元気に保育園まで帰りました。