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指定管理者評価委員会
評価の目的
本町においては、平成20年4月から公の施設27施設において指定管理者制度を導入したことに伴い、この制度の趣旨・目的が実現されるよう、指定管理者による管理運営状況などを確認し、必要に応じて改善に向けた指導・助言を行っていくものであります。
評価においては、単なるコスト削減だけでなく、サービスの質向上や施設の有効活用などさまざまな視点から多角的に評価を行い、「施設の管理運営の品質」を向上させることが重要で、指定管理者の業務実績や提案、改善を的確に評価することにより、指定管理者が取組意欲を高め、自主性や創造性を十分に発揮できるなど、指定管理者のレベルアップを図っていくことを目的とします。
評価方法や評価基準などくわしくは、『指定管理者評価マニュアル 』 をご覧ください。
指定管理者評価結果の公表
教育関係機関代表の方、施設利用者代表の方や一般公募の方と町職員による栗山町指定管理者評価委員会を組織し、指定管理者の評価を行っています。
平成20年度から平成22年度までを第1期、平成23年度から平成27年度までを第2期、平成28年度から令和2年度までを第3期として実施し、令和3年度から令和7年度までを第4期として新たな指定期間における指定管理者の評価を行っていきます。
第4期の評価結果について、下記のとおりお知らせします。
第4期 指定管理者評価結果について
※第4期の指定管理者評価委員会の開催状況は、以下のとおりです。
第4期 評価委員会開催状況 [PDFファイル/61KB]









